2024年8月17日土曜日

ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月

 

原題はBridget Jones: The Edge of Reasonで、2004年に公開されたロマンティック・コメディ映画です.2001年公開の『ブリジット・ジョーンズの日記』の続編です.

前作は観てなかったのですが,前作の原作小説は読んでいたので,前作からの話の繋がりは分かりました.前作同様,なかなか笑えるユーモラスな作品です.

相変わらずドジなブリジットが様々なトラブルにあい,恋人のダーシーとも心の行き違いが生じるも,最後はしっかりハッピーエンドです.

多用されるf**kという汚い言葉.イギリスではこんなに頻繁に使うものなのか?

詳細はこちらから

0 件のコメント:

コメントを投稿

ゲド戦記

  2006年に公開されたスタジオジブリによるアニメーション映画です。 題名から竜と戦う物語だと勝手に想像していましたが、実際にはずいぶん印象が異なりました。竜が登場するのは冒頭と終盤のみで、物語の中心は人間と魔法使いの光と影の対立です。 アーシュラ・K・ル=グウィンの原作小説『...